しまこ、なんだね?
シマ子、なんだね?
パステル画です。
お昼寝しているシマ子に近付くと
威厳のあるような顔つきでこちらを見ていました。
「なんだね?」なんて紳士風に言っていたのでしょうかね。
(シマ子はおんなのこです)

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カレーチャーハンを作りました。
たまねぎとにんじん、ピーマン、ソーセージで
カレー粉をベースにしたチャーハンを作るだけ。
子供のころ、母に作ってもらっていたのを
想い出しながら作りました。
おいしかったです。

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ふくしまの顔出し看板です。
ん、あれあれ?
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「パパ~、写真さん撮って~。」
「あい、チーズだわしゃ♪」
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「顔出しと言いつつ、全身が出ちゃったピヨ!」

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ねこがうれしい時に喉を鳴らす、あのぐるぐる音。
どういうシステム、メカニズムかは完全には解明されていないそうです。
一説には、自分にとってうれしいことをしてくれた他者に対して
感謝などの気持ちを表すために、微笑みを送るように
自分で意識して声帯を動かして喉を鳴らすのではと考えられています。
シマ子は亡くなる1年ぐらい前から、喉を鳴らさなくなりました。
きっと高齢のねこにとって、喉を鳴らすのは
たいへん体力のいる行動だったのでしょう。
だからもし、ご自宅のねこちゃんたちが高齢に差し掛かった時
けがや病気で体力が低下しているような時に
なでているのに、ぐるぐる言わない、リアクションが無い場合
がっかりしないでください。
その子の愛情を疑わないでください。
表情を見てあげれば、気持ち良さそうなのが分かるはずです。
シマ子も、この写真のように
いつも気持ちよさそうな顔をしてくれていましたから。

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雪が積もっても梅の花は元気!
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下の階のおばあちゃんちのねこ、ももこちゃん。
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初めて見る雪に興味津々。
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雪の小山に手なんか突っ込んじゃったりして。
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「これ、ちべたいよ!」
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「ふぃ~…すりるとさすぺんすをかんじるのだ。」
世の中にはまだまだ不思議なことがいっぱいだと感じた1歳児であった。
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ももこのお父さん、とらたも元気。
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「にいちゃんの手っこはおれのもんだ~!けりけり。」
心ゆくまで、どうぞご自由に。
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「うわっ、ここ水跳ねた!」
轍を歩くはとさんも元気。ビバ自然!
次回の更新は絵が描けたときに予定しております。絵を描くブログなのです、本当は。
「まったね~♪さのやら~


2014/03/03 09:02 | 別窓 | ほっこり絵 | コメント(10) | トラックバック(0) | ↑top
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