みゃおちゃん、またあるく
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パステル画です。
ミャオちゃん、また歩いています。

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母作、サンドイッチです。
ぼくはサンドイッチが好きで
たまにコンビニに寄っては新作を買って食べていました。
昨年、久し振りに母に作ってもらって驚きました。
母の作ったサンドイッチがこんなにおいしかったなんて。
運動会や遠足の日に作ってもらったサンドイッチ。
マヨネーズと辛子。
ハムときゅうりと甘くない卵焼き、たまにチーズ。
そして味の決め手は、バターではなくマーガリン。
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その作成風景。
あれ以来、コンビニのサンドイッチは買っていません。
朝起きて食べ、新幹線の中でまた食べる。
おいしかったです。
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その前に二人で行ったとんかつやさん「かつ丸」。
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ソースに入れるごまを擦って待つのです。
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ロースかつとヒレかつ、エビフライのお楽しみセット。
長大なエビフライのため、切るためのハサミも付いてきます。
これもおいしかったです。
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かつ丸さんの配達カー。かわいい。
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散々食べたのに寄り道してお買い物。
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散々食べたのに、もともと外食する予定でいたのに
当然のように出てくるたけのこの煮物。
前の日から用意してくれていたようです。
お母さんありがとう。
おいしかったです。
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「これ、なんだわしゃ?」
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子供のころ大好きだったスポロンがリニューアルしてました。
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「うししししし~♪」
「いししししし~♪」
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そろそろ降りるから、バッグの中に入ろうね。
「は~い♪」
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たんぽぽのお花畑。
空き地とも言う。
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あれ?誰かいる?
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うさ子ちゃんでした。
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「いししししし~♪」
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「きょうも、あったかいだわしゃ♪」
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「たんぽぽしゃんとなかよし♪」

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シマ子リバイバル。
シマちゃん、おはよう。
「おあよう。にいちゃん、今日はえらい早いな。」
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「ふぁああ~~~~あ。」
毎週水曜日は、シマ子の元の飼い主さんのお店がお休みで
誰も居ないので、二人っきりになれてうれしかったのです。
だから水曜日は早起きしてシマ子のお世話に力を入れていました。
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たまには、こんなあどけない顔もしていたのです。
かわいい。
でも、猛犬らしいですよ。
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草むらを掻き分けるシマ子さん。
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何してるの?
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「草ぁ食うとるんや!」
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日陰でごろん。
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「涼しな~。」
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「あかん、ここまで日が照ってきたわ。」
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「どれ、新聞でも読むか。」
シマ子は25歳まで生きました。
ひょっとしたら人間の文字も読めていたのかもしれませんね。
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「ねむて。」
シマ子は、この日もおりこうさんでした。

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ももちゃん劇場。
塀の上の美少女。
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「にゃ~~~~~~~~。」
視線の先にはおばあちゃん。
甘えっ子です。
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アメリカンショートヘアーの血を引いているので
オンナノコの割に大きいです。
そこがまたかわいい。
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ひげもじゃ。
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「う~ん。」
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「よっと!」
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元気に探検に出かけていきました。
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道路の向かい側にももちゃん。
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おばあちゃんが買い物に行ったのでお見送りをしていたのです。
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「はやくかえってこないかな~。」
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しばらくここで待っていました。
ももちゃんもおりこうさんです。

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物陰にねこ。
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「やべ、みつかった!」
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いつもの高齢ねこちゃん。
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別な日。
この場所は道路から遠く、人に見つかり辛く
陽当たりが良いのでお気に入りみたいです。
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先月会った霊園の子。
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ひとなつっこくて、霊園に来る人たちのアイドルになってました。
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ただ、この日は構われ過ぎて疲れていたみたい。
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「きょうのえいぎょうはしゅうりょうしたのれす。」
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「またのおこしにつけたきぼだんぼをおまちしております~。」
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身体を舐めて気持ちを落ち着かせていました。
また来るね。
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同じ霊園の看板ねこちゃん。
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スタッフルームをのぞき見中。
ごはんを待っているのかな?
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こっちに向かって歩いてきました。
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どうやらぼくを認めてくれたらしいです。
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夏毛に生え変わってほっそりしてました。
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おまんじゅうコレクション。
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毛づやも良く、絹のようになめらか。
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まだ若いオンナノコでした。
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頭も撫でさせてくれました。
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子供がかやかや騒いでいたのでイカミミで避難。
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「おじちゃんはついてきてくれていいんですよ。」
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無防備にごろん。
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いつもバッグに忍ばせているブラシで
いっぱいブラッシングしてあげました。
抜け毛でフェルトのぬいぐるみが作れるぐらい毛が取れました。
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ねこが自分から興味を持って近付いて来てくれたら
その子自身が興味を失うまで遊んであげることにしています。
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霊園の子らしく数珠かけねこ。
数珠かけねことは、首の所で模様が途切れて
首に数珠を下げているように見えることから、そう呼ばれています。
縁起が良いとされていて、母のねこで
お寺の子であるチビも数珠かけねこでした。
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「ちゃんとついてきてきてくれてますか?」
たまに振り返って確認してくれるのがかわいい。
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黒いももひき(タイツ)を履いているみたい。
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車の下でひとやすみ。
また会いに来るね。

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たけのこさんも頑張ってました。
子供のころ、祖父が立派な竹に育てようと伸ばしておいた
大きくなり過ぎたたけのこを掘ってしまったことがあります。
じいちゃん、あの時はごめんね。
次回の更新は絵が描けたときに予定しております。絵を描くブログなのです、本当は。
「まったね~♪さのやら~


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2015/05/31 00:00 | 別窓 | ほっこり絵 | コメント(8) | トラックバック(0) | ↑top
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